画像とコンテンツ以外の定期的な変更は、基本的に必要ありません。
img
└── member
news
└── TITLE.md
members.json
pages.json画像を配置してください。拡張子は.jpgに統一してください。
メンバー画像については、img/memberディレクトリ以下に配置してください。
newsディレクトリに、Markdown形式で配置してください。 ファイル名は、記事タイトルを端的に表す英語表現にしてください。
ファイルの先頭には、以下のように記事のメタデータを記述してください。
---
title: 記事タイトル
description: 記事の説明
date: YYYY/MM/DD
---titleがMarkdownファイルのHeading 1を表すことになるため、記事の内容を記述する際には## 見出しから始めてください。
- 次に、
pages.jsonにニュース記事の名前を追加してください。(今後これなしでも可能にする予定)
詳細は、すでに配置済みのものを参考にしてください。
members.jsonにJSON形式で配置してください。
先生の情報は、直接laboratory.htmlに記述しています。
このファイルの大まかな構造は以下のとおりです。
{
"graduate": [], // 現在所属している大学院生
"bachelor": [], // 現在所属している学部生
"graduated": { // 卒業生
[
"year": "卒業年度",
"member": []
]
}
}現在所属している学生(graduate、bachelor)は、以下のような構造にしてください。
{
"name": "学生氏名",
"img": "画像ファイル名(拡張子は省略)",
"belonging": "学年",
"theme": "研究テーマ",
"message": "趣味等の追加情報を1行で"
}卒業生の情報は、以下の構造にします。
{
"name": "学生氏名",
"belonging": "学位",
"theme": "研究テーマ",
}雑記(後で修正。ここから下は、今は気にしなくて大丈夫です。)
https://github.com/kimjlab/kimjlab.github.io/settings/pages で Deploy static content to Pagesする Static HTMLを選択(.github/workflows/static.ymlが生成される)
sudo apt install -y nginx
nginx
#open localhost:8080
#if not working
sudo vim /etc/nginx/sites-available/default
#server {
# listen 8080;
#}
nginx -s reload- nginx
- サーバー構築なしでも起動しますが、jsonがfetchされないため一部コンテンツが非表示になります。
- VSCode
一応、GitHub上でコードを編集することもできますが、VSCode等を使うことを推奨します。 ただし、Contentの追加・編集のみであればGitHub上で作業しても大丈夫だと思います(ローカルで開発する場合にはプルして差分を更新すること)。
- nginxサーバーの起動
nginx- rootディレクトリに移動
- デフォルトのディレクトリ
- mac:
/usr/local/var/www/ - ubuntu:
/var/www/html - arch:
/usr/share/nginx/html/
- mac:
- デフォルトのディレクトリ
(未着手)
このリポジトリをgit cloneした後、依存関係をインストールしてください。
# npm
npm install(未着手)
開発サーバーを起動するには、以下のコマンドを実行してください。
npm run dev通常であれば、http://localhost:3000で開発環境が起動します。
ローカル環境で開発している場合、git pullしてリモートリポジトリの変更を取り込んでください。
画像を修正する場合には、/componentsディレクトリ以下のコンポーネントを確認してください。
例えば、ページタイトル部分の背景画像は/components/utilities/PageTitle.vue内で指定しています。
このサイトは Tailwind CSS を使用しています。
(未着手、教員データベースのwebスクレイピング?)
publications.mdには、研究業績をMarkdown形式で配置してください。
すでに配置済みのファイルを確認し、フォーマットに従ってください。
ナンバリングについて、1.をつければ自動的にナンバリングされます。
確認していませんが、番号がバラバラでも自動的にナンバリングされると思います。
(未着手)
research.jsonには、研究内容をJSON形式で配置してください。
これは、トップページ(index.vue)にカード形式で表示される内容です。
[
{
"title": "研究テーマ",
"description": "研究内容の説明",
"img": "画像ファイル名(拡張子は省略)"
}
]about.htmlの研究紹介については、直接about.htmlに記述しているので、必要に応じてそちらを更新してください。
(未着手)
schedule.jsonには、スケジュールをJSON形式で配置してください。
[
{
"type": "", // 年間、週間
"items": [
{
"time": "", // 時間
"content": "" // 内容
}
]
}
](未着手)
コンテンツはcontentディレクトリ以下に配置してください。